シリーズ:デッサン@
『ベケットのいくつか』

tabula=rasa no.5『無題2〜強方向もしくは問答』


「デッサン」
  一般に、ペン、鉛筆、木炭、パステル、コンテなどが用いられ、輪郭線によって対象の視覚的特徴をつかむことが目的となる。したがって、輪郭線そのものの強弱や太さなどが、主題的となる。対象に見える陰影や固有色、質感、などをハッチングなどによって描き出すこともある。 古代において、線彫や木墨によるデッサンは、呪術的な意味を持っていた。ルネサンス時代には、絵画や彫刻、建築の試作方法として大いに用いられるようになる。また、近代の銅版画やリトグラフの線描や日本の浮世絵の影響を受けた様式も現在では存在する。
 デッサンは、簡便な絵画の試作・下絵であるだけでなく、絵画の基本的な習熟の手続きとして今日でも尊重される。(Wikipediaより)


日時 2011年8月19日(金)〜20日(土)(全4ステージ)

19日 20日
13:00〜
14:00〜  
18:00〜  
19:00〜
※開場は開演の15分前。受付開始は開演の30分前。
※演出の都合上、途中入場をお断りする場合がございます。


会場

人間座スタジオ(アクセス

料金

前売:1000円
当日:1200円

※リピーター割
半券のご提示で2回目以降1000円にてご観劇いただけます。
演劇とは一回観て「ハイ終わり」というものではありません。むしろ、何度も観ることによって次々と新しい発見がある点に演劇の面白さがあります。
そこで、2回目以降お安くご覧いただけるよう、リピーター割を導入いたします。是非、何度も演劇を観る面白さを体験してください!

 

出演

前田愛美
にへぇでびる
崎田ゆかり


 

スタッフ

台本:サミュエル・ベケット

構成・演出:高田ひとし

舞台監督:栗山万葉

照明:築地静香

当日制作:前田愛美

制作協力:清水航平(月面クロワッサン)

協力:シバイエンジン

企画・制作:tabula=rasa


○tabula=rasa
チケットお問い合わせ
090-2013-9680 (ツキジ)
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